内壁空積工法

内壁空積工法とは、石材と躯体を引き金物で緊結し、引き金物周辺を取付け用モルタルで固定する張り石工事の工法をいう。

内壁の張り石工事で用いられ、取付け用モルタルが塗られた箇所以外は石材と躯体のあいだに空隙があることから付けられた名称である。

用語 内壁空積工法
読み ないへきくうせきこうほう
科目 施工
重要度 ★★★☆☆
出題年 H26 H21 H15

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